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  • Life 2025(初版・無線綴じ)

    ¥1,000

    B5正方形/34P/無線綴じ 2025年に描いたデジタルスケッチ・イラストを集めた本。 風景・生活・食事でおおむねテーマ分けした、30枚を収録しています。 !注意点! 中綴じの予定で作成したため、見開きの絵が閲覧しにくくなっているページがあります。ご了承のうえご検討ください。

  • 熊野古道録 一

    ¥1,000

    A5/36P/中綴じ 2026年2月23日発行 ”自分はこの旅で、歩くこと自体が信仰の肝でもあった巡礼の文化に興味をもち、その後も何度か、別のルートを歩いたり、中辺路を再び歩いたりと訪問を繰り返しつつ、ゆっくりながら、熊野古道の風景を描くことをライフワークの1つとしています。(前書きより)” 2021年春以降、熊野古道を歩いた時の写真をもとに描いてきた絵のうち、初期から数えて32枚を集めた本第一弾。 透明水彩とソフトパステルを用いた絵です。 サイトにすべて掲載していますので、サンプルを兼ねてご覧ください。 https://www.umikohagi.com/kumano !注意点! サイトに掲載している絵より色味が異なっており、全体に暗めに印刷されています。その点ご了承のうえ、ご検討ください。

  • 夕暮れのシール「空」

    ¥150

    6cm×6cm/キャストコート 夕暮れのイラストをシールにしました。 スマホカバーにはさんだり、手帳に貼ったり、ご自由にお使いください。

  • 夕暮れのシール「海」

    ¥150

    6cm×6cm/キャストコート 夕暮れのイラストをシールにしました。 スマホカバーにはさんだり、手帳に貼ったり、ご自由にお使いください。

  • ポストカード「ひだまり」

    ¥150

    デジタルで風景を描いたポストカード。 裏は白紙です。

  • ポストカード「おいしそう」

    ¥150

    デジタルで風景を描いたポストカード。 裏は白紙です。

  • ポストカード「やわらかい光」

    ¥150

    デジタルで風景を描いたポストカード。 裏は白紙です。

  • ポストカード「熊野古道」

    ¥150

    風景を描いたポストカード。 裏は白紙です。

  • ポストカード「どこかの草原」

    ¥150

    透明水彩+ソフトパステルで風景を描いたポストカード。 裏は白紙です。

  • ポストカード「宍道湖の夕暮れ」

    ¥150

    透明水彩+ソフトパステルで風景を描いたポストカード。 裏は白紙です。

  • ポストカード「輝く雲」

    ¥150

    透明水彩+ソフトパステルで風景を描いたポストカード。 裏は白紙です。

  • ポストカード「夜へ」

    ¥150

    透明水彩で風景を描いたポストカード。 裏は白紙です。

  • ポストカード「冬の宍道湖」

    ¥150

    透明水彩+ソフトパステルで風景を描いたポストカード。 裏は白紙です。

  • 消えない残り香

    ¥600

    エッセイ5編+短編小説1編 A5正方形/74P 忘れても、失われても、存在したのは確かだと、知っている。 エッセイは過去から現在までに至る印象的な出来事をもとに書き下ろし。 『消えない残り香』というタイトルに合った作品が集約されました。書いている間はあまり意識をしていなかったけれども、不思議と、結果的に。 日記より少し改まって、創作ではないけれど創作に繋がる、そんな断片的なエッセイです。どれも短いのでするりと読めます。 小説はいまはなきTwitterのFleet機能を用いて17日間連載していたものを加筆・修正した作品です。 2021年7月末から8月頭にかけて、当時の日記の一文目と各話の一文目を連動させる、というコンセプトで書いていました。 24時間で自動削除されるFleet機能の廃止に寄せて、全体に「消滅」を意識して書きながら、日記と並行していた分、現実に少し近い、パラレルな創作物です。 やがて消失する、それでも存在していた、そういった特殊な小説を、本として再び起こしました。2020年と2021年の合間を揺らぎながら当時の日常について書いています。

  • どこかの汽水域

    ¥600

    短編小説三編 A6文庫/126P 喪失、接点、波間、混じりあわずに交じりあう―― 誰かと誰かの境、此岸と彼岸、滲む境界に立って、きみはなにを思う? 大接近する金星を待ち侘びる少女、真夏の川辺でだけ会える博識の少年。 耳の裏にエラを隠す青年、耳の裏を隠してるみたいにしてる青年。 津波でどこかに消えた人、大切な人を追いかける人、大切な人を追いかける人を見守る人。 どこかで誰かはいきていて、どこかで誰かはいなくなった。 境は滲む。 きみはなにに触れ、なにを思う。 遠いようで近い、近いようで遠い。 どこにもないようでどこにもある。 ここはどこかの汽水域。 収録話 墨夏 試し読み: https://ofuse.me/my/posts/9912 魚たちの呼吸 試し読み: https://ofuse.me/my/posts/9913 いつか声は波を渡る 試し読み: https://ofuse.me/my/posts/9914

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